ホームシアターはどれがいい?コスパのいい機種を選ぼう!

映画やスポーツを見るなら、ホームシアターがあるといいですね。

音もよく、迫力が違います!

ホームシアターは、AVアンプとスピーカーがセットになったコンポタイプやサウンドバー、AVアンプ単体のことをいいますが、最近はサウンドバーやAVアンプ単体が主流で、コンポタイプは少なくなっています。

今回は、コスパのいいホームシアター、サウンドバー、AVアンプを紹介します!

ONKYO BASE-V60

数少ないコンポタイプのホームシアターです。見た目がかっこいいですね!

小型サイズのフロントスピーカーですが音がいいです。スピーカーを増やして5.1chにもできますよ。

ドルビーTrueHD/DTS-HDのロスレスフォーマットにも対応です。

AirPlayやBluetooth対応で、スマホの音楽も簡単に再生できますよ!

ONKYO TX-L50

オンキョー BASE-V60に採用されているAVアンプです。薄型がいいですね!

この機種は、デジタルアンプ搭載なので発熱が少なく、消費電力も少ないのが特徴です。

アナログアンプの機種で映画やテレビを見ていると、かなり熱くなるのですが、この機種は平気ですよ!

ドルビーTrueHD/DTS-HDのロスレスフォーマットにも対応です。

私は、姉妹機のパイオニアVSX-S520を使っています。

JBL Bar Studio

JBLのコスパ最高サウンドバーです。

音がクリアではっきり聞こえます。テレビのスピーカーに最適ですよ!

コンパクトなサウンドバーですが、低音もそこそこ出ます。さすがJBLですね!

ARC対応なのでテレビのリモコンで操作できますよ。

サラウンドの効果も良く、いい音するのでおすすめです!

YAMAHA YAS-108

手軽にホームシアターを楽しむならヤマハのYAS-108です。

置くだけで簡単に音質を向上できるので、ホームシアターとしてではなく、テレビのスピーカーとして利用してる人も多いです。

サラウンドの効果も高いので、映画のブルーレイも迫力がありますよ。

Bluetoothにも対応してます!

まとめ

映画やスポーツはホームシアターで見ると迫力が違いますね!音もいいです。

私はパイオニアのVSX-S520を買いましたが、初心者にも手軽に使えるホームシアター(AVアンプ)です。

操作も簡単で迫力のサウンドですよ!

手軽なサウンドバーから5.1ch対応の機種までコスパのいいホームシアターでした。

2020年の東京オリンピックは迫力のサウンドで見たいですね。

 

今日はこの辺で失礼をいたします。